ツキハヒガシニ

    

メモ

    
4/8 妄想
桜備大隊長は事後入念にストレッチしそう
ダメージを次の日に持ち越さない

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予定

いろんなタイミングで始まる紅備が脳内に同居してて、すごいハマりたての感

一番書きたいのは「出会ったその日の内にさっさと手を出す紅丸な原作沿いのごちゃごちゃ」なんですけど
5月末の炎炎WEBオンリーに参加するのでそこで出せたらいいな~という予定です

SS

    
桜々惚々α 事後電話



「あっ、若!やっと電話出てくれた。まだ屋敷ですかィ?みんな待ってますよ」
「あ~…もう行くから、待たせとけ。ちょうどよかった、紺炉、お前の着流し一枚貸りるぞ」
「は?? あぁ、桜備か。そっち探しに行ってくれたんですが、会えました?しかし、なんでまた?」
「あいつの服が破け…破いた……いや、破けた……?」
「?よく分からんですが、べつに構いませんよ。勝手に箪笥から持ってってください」
「それと、俺の部屋の柱が一本折れてっけど気にすんな。後で自分で直すから、とりあえずほっとけ」
「えぇぇ…なにしてんですかあんたら」

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なれそめSS(桜を彫りたい紅丸の話)を直しつつまとめました

「桜々惚々」https://mites787.sakura.ne.jp/enen/tenji...

タイトルは恍々惚々のもじりです
R18パートもその内書きます

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支部にも呼び水投稿しました
備受け自体が少ないな?と薄々気づいてきたかも知れない

メモ

    
4/6 アニメ3期
EDがアナログ水墨原画アニメなの改めてものすごく良いな
横長で絵巻風なのもめっちゃ良い

SS

    
桜を彫りたい紅丸の話11
これで一旦おわりです


 先週まで雪が降っていたとは思えないあたたかい陽気が続き、東京でも桜の蕾が次々とほころび始めた。ずらり並んだ川沿いの桜も図ったかのように九分咲きとなった花見当日。桜備は、心地よい陽気のせいか人出も増えて賑わっている浅草町内を歩き回り、人を探していた。とはいえ、きょろきょろと酒屋や賭場の軒先に目を配りながらも足は検討のついている一か所へと真っ直ぐに向かっている。
 見慣れた暖簾を腕で押し、広々とした玄関に人の気配が無いのを確認すると、すぐに中庭へと回った。こちらも人の気配はないが、訓練のために広く空けられたスペースを囲むようにして植えられたたくさんの草木が風に揺れ、騒めきで桜備を迎え入れる。今日は白い雲ばかりが浮かぶ晴天だが、朝からずっと、湿気を含んだ生温かい南風が強く吹いている。
 強風に木々が騒めく音に混じって、桜備の頭上から低い声が振ってきた。
「よぉ」
 桜備程の体格があっても一抱えにするのは難しそうな太い桜の木。探されている男は、その桜の木が3つ股に分かれたうちの一本の枝の根元に腰かけていた。特段人の目から逃げていたつもりも無いのか、見つかっても特段あわてた様子はない。両足をブラブラと揺らしいつも通りの不機嫌そうな顔で地上を見下ろす紅丸の姿は、猿、もしくは天狗を思い起こさせた。
「あぁ、そんなところに。みんな探してますよ」
「…」
「体、元気になったみたいで良かったです」
「……」
「しかし、ここにも桜生えてたんですね。全然気づいてなかったなぁ」
「…………」
 目線は真っ直ぐに桜備を見下ろしているが、口はまったく開かない。桜備としてはほとんど道端の野良猫に話しかけるように気分で、呼びかけに返事がないのも気にせずに大きく声を張り続ける。
「桜といえば、タトゥーどこに入れるかっていうアレ。肩がいいんじゃないですか? 肩にタトゥー入れるのは<強さ>の象徴らしいですよ」
「……彫らねェよ」
「え?」
「俺ァ彫らねェんじゃなくて、彫れねェんだよ」
 ボソボソと呟いて最後、よっ、と言葉尻に合わせて勢いをつけ、枝から飛び上がる。妖怪か妖精のように見えても実際は人間だから、ふわりと柔らかく舞い降りるわけにはいかない。ドサッ、と数十キロの体が落ちた衝撃で、砂埃が舞う。紅丸が膝を伸ばして立ち上がる頃には、揺さぶられた枝から遅れて落ちてきた桜の花びらが二人の間をふわふわと舞っていた。
「この桜の木は、先代の先代が植えたもんらしい。ガキの頃は先代や紺炉に怒られそうになるとよくこの上に登って逃げた……すぐに叩き落されたけどな」
「だからか。多分ココじゃないかって教えてもらったんです。しかしそんな昔から……通りで立派な枝ぶりだ」
 腕を組み、長い年月をかけて成長しただろう太く高い桜の木を、感心した表情で見上げる。紅丸は桜の深い割れ目が無数に走る木の幹に背中を預けたまま、逸らされた太い首の中央を走る縫い目をジッと見つめていた。
「……昔、先代が色恋に関して俺に教えてくれたことってのがいっこだけあってな」
「へぇ。なんですか?」
「惚れた方が負けだ、だってよ。だから彫れねェ。認めることになる」
 片袖を抜いた右手が長い前髪をかき上げ、立てた指でぐしゃぐしゃと乱す。露わになったのは、眉根にきつく皺を寄せて桜備を睨みつける子供じみた悔しそうな顔で、感情表現としては言葉よりもよほど雄弁だった。
「勝つか負けるかってもんなら、俺が負けるわけにはいかねェだろ」
「でもその理屈でいったら、もう負けてませんかね?」
返事はない。代わりに、くるりと片足を軸に身を翻えし、桜の木に片手と額とを預けて寄りかかった。必然、桜備の方に背を向けることになり表情は読めなくなった。
「いいんですか、浅草の破壊王が負けっ放しで」
 あァ?と喉奥を擦るがなり声と共に顔だけ勢いよく振り返った紅丸に、桜備は特段怯むこともなく続ける。
「一回負けても、次で勝てばいいじゃないですか。前にそんな感じのこと言ってませんでした?」
「……それは博打の話だ。じゃあなんだ、次は何で勝ち負けつけりゃいいんだよ?」
 紅丸が不機嫌そうにな眉をいっそう歪め、挑発的に顎をしゃくる。それを受けて、桜備は顎を引いて一度目線を落としてから、伺うような視線を相手に投げ、声量をワントーン落として呟いた。
「……布団の中とか」
 当然、妙な間が生まれる。紅丸葉桜備の返事を聞いて思わず目を見開きかけたのをグッと堪えると、そのままさらに細め、嫌悪露わなうんざりとした顔をつくった。
「おい、なんだその犬のクソみてぇな誘い文句は」
「そこは別に、ただのクソでいいでしょ」
 妙な具合に歪んだ空気の中、桜の木から体を離した紅丸が、ザッザッ、と地下足袋で地面を蹴って桜備の目の前まで歩み寄る。ぶつかるまであと一歩のところで足を止めると、首をぐいっと上向きに逸らし、20cm上にある明らかに戸惑っている顔を見上げた。
「……ちょっとしゃがめ」
「へ?」
 グイ、とTシャツの襟首を掴んで引っ張る紅丸の手に対して、桜備はわずかに抵抗をしながらも腰を曲げた。抵抗したのは、起こり得る状況を咄嗟に予想したからだ。案の定顔の距離が一気に近くなり、紅丸の長い前髪が額に触れそうになったところで思わず固く目を瞑る。ただ、桜備の予想は外れ、顔がそれ以上に近づいてくることはなく、そして、予想していた顔ではなく頭に何かが触れる感覚があった。
「花ついてんぞ」
 二人の鼻先と鼻先の間に、紅丸が指先で摘まみとった桜の花びらを掲げた。目を開いた桜備は薄ピンク色の小さな花びらとその向こうにある紅丸のしたり顔のどちらにもうまくピントを合わせられずに、ぼんやりと状況を理解していった。
「あんたっ!……ん」
 揶揄われたのに気づき声を荒げようとした瞬間、熱くなった桜備に反して水が流れるように静かに紅丸の上体が動き、口で口を塞いだ。一度フェイントを掛けられたせいもあって、ただ唇の表面同士を触れ合わせるだけのキスでも、桜備の動揺は激しかった。ポロリ、と桜の花のひとつが枝を離れ、ヒラヒラと風に舞い地面に落ちるまで。その程度の時間だけ続いた柔らかい感触。その間ずっと瞬きもできないくらいに全身を硬直させていた桜備は、解放されるやいなや、屈めていた腰をさらに曲げてその場にうずくまった。
「もおぉぉ~~なんなんですかコレ」
 不満と動揺が混ざった唸り声をあげながら頭を股の間に入れ込むようにして小さくなり、首の裏まで真っ赤になっているのを隠すために両手で押さえる。紅丸は突っつかれたダンゴムシのように丸まった巨体を見下ろし、ハッと鼻で笑った。
「えらい初心だな。これなら余裕で勝てそうじゃねェか」
「別に、勝負もしてないし勝ちたいわけでもないし……」
「おら立て、部屋行くぞ。今なら花見の準備で連中みんな出払ってるから丁度良い」
「え、今って、今ですか?!」
「善は急げって言葉を知らねェのか。生娘じゃあるまいし心の準備なんて要らねェだろ」
 手首を掴んで歩き出した紅丸にひっぱられ、体勢を崩した桜備もつんのめりながらなんとか後に続く。
「ちょっ、でもっ、花見はいいんですか? みんな待ってますよ」
「どうせ夜中までやってんだ、後で顔出しゃいい。それに酒飲んで騒いでたら誰がいようがいまいが気にしちゃいねェよ」
 それはどうかなぁ、と疑問形の相槌を口の中で呟く桜備の脳裏には「早く戻ってくださいね」とBBQ用のトングをカチカチと鳴らしながら念を押してきた火縄の厳しい表情が浮かんでいた。
 靴を脱ぎ捨て縁側に上がり、庭に面した障子の開け放たれている一枚へと紅丸が迷いなく進む。起床して間もないのか、布団一式が人の抜け出たそのままの形で敷かれていた。二人よりも先に、強い風に乗って飛んできた桜の花がするりと和室の中に滑り込む。紅丸は5枚の花びらの形をきれいに保ったまま畳の上に落ちたそれを踵で踏みつけ中へと入ると、掴んだままだった桜備の手首を唐突に離し、自分より一回りは大きい体を軽々と蹴り飛ばし奥へと追いやった。布団の上に転がされた桜備は、咄嗟に受け身はとったものの尻餅をつき、衝撃に一瞬顔をしかめる。
「扱い、雑……っ」
 不満を訴えようと顔をあげ、目に入った光景に思わず息を呑む。薄暗い和室で仰ぎ見ると、外の光を背中から受けた紅丸の立ち姿は妙に大きく見えた。桜備を見下ろす左右非対称な瞳の赤色は、闇夜に点る非常灯のように煌々と輝いている。これは、危険を知らせる色だ。悩んでいてもしょうがない、いっそ一度壊してみてもいいかと、その判断は軽率だったかも知れない――
「今日は久しぶりにうまい酒が飲めそうだ」
 悠々と弧を描いた唇が溢した呟きを、いまだ強く吹いている風の音が掻き消す。紅丸が後ろ手に障子をゆっくりと閉め、昼の青空が隠れていく。細い隙間になり、そのまま完全に閉じ切るまで微かに見えていたその空には、今日の内にすべてを散り落とさんばかりの勢いで桜の雪が降っていた。




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桜を彫りたい紅丸の話10


 ビンッ、とレコードの針が飛んだ不快なノイズで、前日の紺炉との会話を振り返り隘路に行き詰まり掛けていた桜備の思考は途絶した。音が止まっても同じ速度で回り続けているレコードを止め、撥ね上がった針が曲がっていないかたしかめる。古いレコードの傷も原因だが、プレーヤー本体の調子も最近良くない。気分を変えるついでに修理を頼もうかと、同じ建物内にあるリヒトの研究室へと向かった。
「あれ、ヴァルカン?」
「あれ、総隊長? リヒトに用なら、トイレ行ってるだけだからすぐ戻るよ」
 目的の場所で思っていたのとは違う人物と顔を合わせ、お互いに軽い驚きの声をあげた。分野は微妙に違えど、職務上相談し合う機会も多い二人なので不思議はない。開発中の機械を弄っていた手を止めたヴァルカンを前にして、桜備は、ついつい目が行ってしまう綺麗に刈った頭や首、半袖のシャツから覗く二の腕に彫られたライン状のタトゥーを指差し尋ねた。
「そういや、ヴァルカンのタトゥーってなにか意味はあるのか?」
「意味? ま~無くはないけど、俺はどっちかっていうとファッション目的かな。なに、もしかして興味あんの?」
「興味ってほどでも……でも、ヴァルカンのタトゥーはかっこいいなとは前から思ってるよ」
「入れる時はあんま気にしてないけど、多少知ってはいるよ。たとえば、この二の腕のラインは戦士か、部族のリーダーとかが入れるやつ。あと、肩は強さの象徴とか……そうだ、シンラが入れた足首は<挑戦>かな。ただのファッションって言うには奥が深いよな」
「この腕のやつは、リサさんも同じの入れてなかったか?」
「あーそうだっけ? まあ、それこそそんな深い意味はないよ。リサが真似して入れたがっただけっつーか……」
 桜備の指摘に、ヴァルカンは頭を搔きながら目線を斜めに逸らし、ぎこちなくとぼけてみせる。その照れくさそうな顔を見て、桜備は口元を緩め無言で微笑んだ。
「そもそも、この辺のは元々俺が親父の真似して彫ったんだ。だから、家族の証みたいなもんかもな」
 ヴァルカンは、育ての親や肉親ではない、二番目の家族をつくったのが人並よりもかなり早い。その二人に注いできた愛情に嘘も裏もなく、だからこそ関係は障壁を乗り越え今なお円満に続いている。
 愛する人に真剣に向き合うという姿勢ではまちがいなく上級者だ。Dr.ジョヴァンニからリサを救い出したその時に傍らにいた桜備は、18歳の青年と思えないほどの愛の深さと覚悟を肌身で感じた。人を愛するのに、特別な技術はいらないし年齢も関係ない。たとえ老齢でも愛の深さも広さも知らない人間は世界が変わっても哀しいかな存在する。
「……ちょっと意地悪な質問だけど、リサさんに会ってどうしてすぐに家族として受け入れられたんだ? 全然知らない相手だろ?」
「理由かぁ。うーん、まあ事情を聞いて共感したのもあるけど……」
 顎に手を当てて悩み始めたヴァルカンは、さほど時間をかけずに答えにたどり着くと、ピン、と人差し指を立てて閃きを表現した。
「そもそも、俺がじいさんの孫、親父の子どもに生まれたのだってただの偶然だろ。でも2人が大切な家族なのは間違いない。ユウもリサも出会ったのは偶然で俺が選んだわけじゃないけど、お互い自然に助け合えたからそれで別にいいんだよ」
「そうか。一理あるな」
「それと、デカく意識が変わったのはジョヴァンニの件で壊れかかった後かな。機械はそもそも壊れないようにつくるのが一番だけど、人間関係はそう簡単にはいかないって俺も学んだし……。壊れるのは仕方ない。それを直したいって思えるかどうかが大事なんだと思うよ」
「なるほど。でも総隊長の場合むしろ壊すの専門の人が相手だから困っちゃいますね」
 ぬっ、といつのまにか部屋に戻っていたリヒトが二人の間に長身を割り込ませ、物知り顔で相槌を打つ。驚いた桜備は、あはははと暢気に笑うリヒトの白衣の襟を強引に引っ張り自らの傍に寄せた。
「なっ、んでお前が」
 動揺に肩を震わせ小声ながらも強い口調で詰問する桜備に対して、リヒトは顔色を変えずこともなげに返す。
「ジョーカーから聞きました。あの二人、いまだに結構仲いいんですよー。腐れ縁ってやつですね。あぁ、もちろんジョーカーは100%面白がってますけど、僕は真剣に応援してますよ」
「応援って……どっちのだ?」
「どっちでも。なにはともあれ平和に解決しますように、って。応援というよりは祈りですね」
 そう言うと、元の世界でも信心など持ち合わせていなかった男は、指先を合わせて祈りのポーズをとってみせた。横で二人の様子を見ていたヴァルカンは、仔細は分からないながらも雰囲気からあることに気づき、片方の眉を吊り上げ驚きの表情を浮かべた。
「え、もしかしてこれって総隊長の恋バナだったの? 俺、こういう勘が悪いんだよ」
「意外か?」
「そりゃ意外、いや、意外というか……なんだろうな。総隊長はみんなに愛されてるしみんなに平等に接してくれるじゃないすか。だからかな、誰かを特別扱いするっていうイメージがないんだ」
 自分の考えに納得して頷くヴァルカンの横で、リヒトもうんうんと顎を縦に揺らす。
「桜備総隊長は古のアドラー心理学でいうところの共同体感覚が非常に強い人ですからね。常人は諸々を飛び越えて社会や世界なんて曖昧なものを守るために命を懸けて戦ったりできません。だからヴァルカンくんのように身近な家族を大切にするところからスタートするのが普通です」
「俺にも育ての親はいるし、それこそ元第8のみんなも家族みたいなもんだぞ」
「それはもちろん。でも世界も変わったし、彼らも個としての幸せをドンドン追求してますからね。ちょうど子離れの時期なんじゃないですか?」
「おいおい、寂しいこと言うなよ」
「俺は総隊長のことずっと好きだけど……。でもなんであれ、総隊長が幸せになるってんなら誰も文句ないと思うよ」
「まあ、自分の好きにしたらいいってのは分かってるんだけどな……」
「現状の関係が居心地いいならなおさら、一度壊してみるのはアリな手かも知れませんよ。なにごとも試してみないと、待ってるだけじゃなんの結果も出ませんから」
「……リヒト、お前も応援してるんじゃなくて面白がってるよな?」
「ありゃっ、バレましたか」


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メモ

    
4/5 アニメ
え~~EDかっこよ

OPでチラホラ幻覚が見えるんですけど…カロンvs紅丸???

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EDの大隊長⇒中隊長⇒大隊長の流れが良すぎて延々見ちゃう
縄+備は原作でガッツリお出しされてるのであんま妄想はないけどもちろん好きです
縄×備でもいけるのかどうかが悩みどころだな…
    

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